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ソン・イェジン - DVD - 韓流最前線
  
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ラブストーリー

ラブストーリー 優しくて素敵な映画。 レンタルで5,6回は観ました。
そろそろDVDを購入しようと思います。
韓国映画は観ないといっていた父もハマりました。
「いい映画だ!」とうなっていました(笑)

母と娘の恋。初恋。
母には悲しい運命が、けれど娘には・・・
結ばれない恋が胸を熱くします。
結ばれた運命に涙します。もう号泣どころか爆泣?
一人で観ることをおススメします・・・!

また、音楽も素晴らしいのですね、この映画。
特に雨の中を走るときにかかるフォークソングと
クラシック調の切ない曲は映像にマッチしていて最高です。
いい映画にいい音楽は欠かせませんね。

ってことで、DVDとサントラも購入決定です。

何度でも観直したくなる素敵な映画だと思います!

クァク・ジェヨン(脚本)| レントラックジャパン| ¥ 1,981

君に捧げる初恋 特別版

君に捧げる初恋 特別版 え?う〜ん。。。 流れを見ていけばコメディから感動へと続いて…お、いい感じに終わるかな〜って思ってましたが最後のコミカルな終わりに落胆しました↓↓

できれば主人公がふんだんに出してきた鼻血を上手く最後にもってきて欲しかった(笑)

『鼻血で彼女を救う』

みたいな(^_^;)


そういう妄想をしながら見ると面白いかもしれませんね☆


オ・ジョンノク(脚本)| エスピーオー| ¥ 4,311

私の頭の中の消しゴム

私の頭の中の消しゴム いつ感動するべきだった? みんなが泣けるって言うから観てみたけど‥いつどこで感動すれば良かったのかな。アルツハイマー発覚してからストーリー展開早すぎだし涙流す暇などなかったように思われるが。韓国人のツボと日本人のツボが合わないのか‥と思ってみたりもしたが、実際日本でも多くの人が感動してる事実があるわけで。いつ感動のシーンが始まるんだろう‥と思ってる内にエンディングが来てしまいました。
   日本のテレビドラマ「Pure Soul~君が僕を忘れても」を基にした韓国映画で、演技派のチョン・ウソンとソン・イェジンが共演。社長令嬢のスジンが、偶然出会った大工のチョルスへの想いを高めていく。父の反対にもめげず、チョルスと結婚したスジンだが、彼女は若年性のアルツハイマーだと宣告される。前半のロマンチックな物語が、中盤から一変。アルツハイマーとなってからの切実な生活まで描く後半は、あまりにも悲劇的だ。
   下手をしたら、安っぽい感動モノになる危険もはらんだ物語だが、主演ふたりの名演技が観る者の心をつかんで離さなくする。可憐でピュアな魅力をふりまくイェジンもいいが、ときに荒っぽく、ときに限りない優しさでスジンに向かうチョルス役で、ウソンが男くさい存在感を見せつける。顔立ちやスタイルも含め、本作の彼は、男女両方から「カッコいい男」と認められるだろう。ふたりの演技に加え、要所でのセリフもすばらしく、愛する人の顔さえも識別できなくなる悲しさを共有せずにはいられない。ラストシーンも絶品。(斉藤博昭)

| ジェネオン エンタテインメント| ¥ 3,416

ラブストーリー

ラブストーリー 一人で観たい映画 映画は、2003年リリース。監督のクァク・ジェヨンは、『猟奇的な彼女』を撮った監督だ。『猟奇的な彼女』もイイ映画で、なおかつ一人で観たい映画だった。この監督は学生時代を描くのがとても上手い。一人で観て学生時代を甘酸っぱく思い出すのだ。

何といってもソン・イェジンが可愛い。最近の彼女のサイトの彼女は好きではないが、この時の彼女はとても可愛い。この後、主演した「私の頭の中の消しゴム」と「四月の雪」は2作とも、2005年に日本で封切られた全外国映画の興行収入ベストテンにランクイン。そして、日本での韓国映画の興行収入の中では第1位(私の…)、第2位(四月の雪)となった、というのも頷ける。

一人でむかしむかしやらもろもろを思い出す映画。そういう映画もある。
 『猟奇的な彼女』に続き、韓国でヒットを記録したクァク・ジェヨン監督による恋愛映画。女子大生ジヘはある日、母ジュヒが大切に保管していた古い手紙と日記を見つける。そこには、母が若い頃愛した人とのやりとりがつづられていた。それを夢中になって読むジヘもまた、切ない恋の最中。時代を隔てた2つの恋の行く末が描写され、やがて結びつく…。
   前半部、それぞれの時代の恋人たちがすれ違いを繰り返しながら心を通わせていくシーンは、音楽と映像美によって情感豊かに演出され、この上なく甘美。役者陣の清楚な存在感も好感度が高い。後半はドラマティックに盛り上がるが、展開が唐突に思える部分も。ラストの“奇跡”を運命的ととるかご都合と思うかで評価が分かれそうだが、洗練を目指さずに“古典的なメロドラマ”を作ったという監督のもくろみは成功しているようだ。(安川正吾)

クァク・ジェヨン(脚本)| レントラックジャパン| ¥ 3,990

四月の雪 (通常版)

四月の雪 (通常版) 昔の純文学のような映画 行間の意味を解釈しながら読み進める昔の純文学のような映画だと思いました。その解釈によってその人の感じ方が違ってくるような気がします。ひとつの場面場面が実に吟味された作り手の決め細やかさが画面から伝わってきます。ペ・ヨンジュンさんやソン・イェジンさんの演技も素晴らしかったと思います。ただ、ソヨン役は(ソン・イェジンさんが駄目というのではありませんが)、30代半ば前後のもう少し人生経験の積んだ方が演じられるともっと良かったような気がします(当初オファーされたと噂されている女優さんが受けられていれば、と思っています)。
   コンサートの照明チーフのインスのもとに、妻が交通事故にあったと連絡が入る。急いで病院へいくと、そこには妻と同乗していた男の妻ソヨンがいた。お互い伴侶の持ち物の中にカメラと携帯電話があり、そこに残った映像とメールの内容で、ふたりが不倫していたことを知った。裏切られたふたりは、たびたび病院や滞在先のホテルで顔をあわせるうちに、寂しさを埋め合わせるように会話し、そして心ひかれあっていく。
   ペ・ヨンジュンが2作目の主演映画に選んだのは、『八月のクリスマス』のホ・ジノ監督作。リアリティを追求し、アドリブも多用する監督のもとで、身も心もインスになったヨンジュンは、妻に裏切れた悲しみ、愛してはいけない人にひかれてしまった苦悩が全身から溢れ出している。ソヨンを演じるのは『私の頭の中の消しゴム』のソン・イエジン。夫につくしてきたと思われる貞淑な妻が、インスにひかれていくさまをナチュラルな芝居で魅せる。ふたりが初めてホテルに向かうシーン、いけないと知りつつ離れられないわけありカップルの雰囲気濃厚で、リアルにこだわる監督らしさがセリフにも映像にも映し出されている。(斉藤香)

ホ・ジノ(脚本)| ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン| ¥ 3,990

恋愛時代 BOX-II

恋愛時代 BOX-II

野沢尚(原著)その他| ポニーキャニオン| ¥ 13,439

恋愛時代 BOX-I

恋愛時代 BOX-I 別れても好きな人 スポーツインストラクターのウノ(ソン・イェジン)と,大型書店で働くドンジン(カム・ウソン)は,離婚して1年半になる元夫婦です。
離婚後も友達のように付き合う二人は,ホテルで結婚記念日に提供する夕食を楽しむなど,少し変わった元夫婦で,お互いに相手のことを気にしながらも,素直になれず,いつも口げんかばかりしています。
ドンジンの親友で,産婦人科医のジュンピョ(コン・ヒョンジン)と,ウノの妹・ジホ(イ・ハナ)は,こんな二人を復縁させようとしますがなかなか上手くいきません。
ある日のこと,書店にやってきた青年・ヒョンジュン(イ・ジヌク)に,ウノの連絡先を聞かれたドンジンは,二人を引き合わせますし,ドンジンは,ウノの幼なじみのミヨン(オ・ユナ)に好意を寄せられます。
と書きますと,「韓ドラやー!」と勘違いされる方もおられると思いますが,原作は日本人脚本家の野沢尚さん(北野武の映画「その男凶暴につき」の脚本を書いた人)で,ドラマの設定は小説とほとんど同じですので,記憶喪失や交通事故はなく,出生の秘密とか身分違いの恋とか,韓ドラ特有のドロドロ感もありません。「韓国ドラマっぽくない」韓ドラに仕上がったところが,むしろ新鮮さを感じさせてくれる作品だと思います。

おまけ:似たような名前の作品に「恋愛世代」というのがあります。シム・ウナとチョン・ウソンが主演した作品で,こちらも結構楽しめますよ。

野沢尚(原著)その他| ポニーキャニオン| ¥ 13,399

永遠の片想い

永遠の片想い おっぱ こうゆう関係いぃなって思いました。恋愛ってゆうより、二人のオッパみたいな感じ。この俳優さん、イケメンじゃないのに、どの映画も役にはまってて、カッコよく見える♪この映画も!あんなオッパが欲しい。ソン・イェジンさん、めちゃくちゃ可愛いかったです。ラストが、よく意味がわからなかったで、★3です。あと泣けませんでした‥(。・ω・。)
   ジファンはスインとギョンヒという女の子ふたりと仲良くなり、3人はいつも一緒だった。しかし、友情が恋にかわったとき、それまで何でも話していたのに、それぞれが心の秘密を持つようになる。しかし、秘密はそれだけでなかった。スインとギョンヒはふたりだけの秘密をジファンに語れずにいた。それは彼を悲しませることだったから…。
 『猟奇的な彼女』のチャ・テヒョン、『ブラザーフッド』のイ・ウンジュ、『ラブストーリー』のソン・イェジンという、韓国映画の人気スター3人が主演。男ひとりと女ふたりの友情、その友情が恋に発展、壊れそうになる友だち関係、どうなる?と思ったところで隠されていた悲劇が3人を襲う…という、韓国ドラマでもありそうな展開のセンチメンタルな青春映画。役者それぞれは役にドンピシャのハマリ役だが、ベッタリとした3人の関係にはノレる人とノレない人がいるかもしれない。友情が深すぎて、思いを伝えられない切なさなど、3人の男女の心情をていねいにつづっているところは好感度大。少女漫画のように甘くて切ない物語はロマンチックなラブストーリーが好きな人にオススメ。(斎藤 香)

イ・ハン(脚本)| タキコーポレーション| ¥ 3,416

ソニジニ DVD-BOX 2

ソニジニ DVD-BOX 2 シリアスドラマかな DVD-BOXは1と2ともに購入して2日かけてみましたが、1はともかく2はストーリーにかなり無理があると思います。
ソニとジニ、同じ日に同じ時間に同じ病院で生まれて姉妹のように育ったというのは、ドラマの中ではほとんど描写されておらず、パッケージのストーリー説明だけでした。
頭の中の消しゴムであれほど好演したソン・イェジンの愛らしさと演技力があまり感じられなかったし、もう一人の主人公のジニ役のキム・ギュリの方が韓国のホラークイーンと言われるだけあってもっと演技が光っていた。
それとジニの義母役の女優の演技が田舎芝居の演技を見ているようであまりにも臭すぎるし、途中から急に実の娘よりも義娘ジニを可愛がるようになるのも変。
ストーリーとしてはボックス1の方がもっと面白かったが無理とあると思ったのは、ハッピーエンドで終わること。
ソニが自分の父親の死を偽装して冤罪に陥れた男の息子と恋に陥るのはいいとしても、最後に結婚を受け入れるというのはおかしすぎる。
もっと人間の心って複雑だし、それにジニとの運命的な出会いを何度も描写しているのだから、普通ならジニと恋に陥るでしょう。
それとジニが大学を出てわずか一年で責任ある地位につくのもおかしすぎる。
二人の親友のムンスク役の女優の演技はよかったと思うがボックス2以降ではソニとの触れ合いばかりが描写されていて、ジニとの触れ合いがあまり描写されていないのが気になりました。
最近問題になっている環境問題を取り上げるために書かれた脚本なのでしょうが、ソニが金目当てに訴訟を起こしたのはドラマの中で描かれているもののもう少し何かが欲しかった。
最終話がストーリーは安直に駆け足で終わりすぎていますが、ジニからはじまりジニで終わるという感じで、ジニが父親を問いつめるシーンはかなり迫力がありジニ(キム・ギュリ)の独り舞台の感じがしました。

| ビクターエンタテインメント| ¥ 15,120

ソニジニ DVD-BOX1

ソニジニ DVD-BOX1 シリアスですね ストーリーに無理あり, 2008/6/27
By john2742 - レビューをすべて見る

DVD-BOXは1と2ともに購入して2日かけてみましたが、2の方ではストーリーにかなり無理があるように見受けられました。
1ではソニとジニ、同じ日に同じ時間に同じ病院で生まれて姉妹のように育ったというのは、ドラマの中ではほとんど描写されておらず、ボックスのストーリー説明だけで、そこのところもドラマの中できっちりと描写して欲しかったし、ジニを産んだ母親が死んだことにはほとんど触れられていないのも気になりました。
頭の中の消しゴムであれほど好演したソン・イェジンの愛らしさと演技力があまり感じられなかったし、もう一人の主人公のジニ役のキム・ギュリの方が韓国のホラークイーンと言われるだけあってもっと演技が光っていた。
特に最終話の父親であるカン理事を問いつめるシーンなどは、美人なだけにすごい迫力でした。
キム・ギュリは韓国で自身の名前でネットショップを開業しているらしいですが、一日に数万アクセスもある白熱ぶりだそうですが、発送して商品がトラック後と盗難にあったとき、結婚した姉の滞在しているベトナムに休暇で滞在中だったにもかかわらず急遽帰国して対応したそうですし、知らずに他のメーカーの商品を販売していたときにもすぐに自身が対応して卸元なども含めて善処したと言うことですから、この物語のソニとジニの二人を合わせたような素晴らしい性格の女優のようです。
それとジニの義母役の女優の演技が田舎芝居の一座の演技を見ているようであまりにも臭すぎる。
それと自分の産んだ娘をジニよりも可愛がっていたのに、7話以降のソニとジニたちが社会人になってからは、何故かジニを自分の娘よりも可愛がるようになるのが不思議で、ジニが反抗して気性の激しい性格になったのもそれがあったからなのではないかと思っていたのに、それが急に変わってしまったのではおかしすぎる。
ストーリーとしてはボックス1の方がもっと面白かった。
ジニの気性の激しさとソニとジニ、ムンスクの三人の友情をよく表現していると思います。
それとソニとジニ役の二人のメイクがボックス1ではほとんどが高校生の設定なのに、少しどぎつすぎる。
7話以降は5年後の設定ですが、大学を出てわずか1年で大企業のサブリーダーにジニが専任されるというのもおかしすぎるのではないでしょうか。
二人の親友のムンスク役の女優の演技はよかったと思う。
最近問題になっている環境問題を取り上げるために書かれた脚本なのでしょうが、もう少し何かが欲しかった。

| ビクターエンタテインメント| ¥ 15,120
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