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ペ・ヨンジュン - DVD - 韓流最前線
  
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太王四神記 PREMIUM EVENT 2008 IN JAPAN-SPECIAL LIMITED EDITION-

太王四神記 PREMIUM EVENT 2008 IN JAPAN-SPECIAL LIMITED EDITION- そこにいる奇跡 2008.6.1 大阪京セラドーム。
大きな銀色の屋根を頂くドーム球場が、この日は大きな一大舞台と変貌した。
観客35000人。初夏の太陽に照りつけられる観客たちは、その眩しさと
長時間付き合いながら、その時間の来るのをじれったく待ちわびた。

超満員、横断幕、歓声、ペンライト。
照明の暗転とともにあらわれた、青い光の海の美しさに会場が沸いた。

映画に「舞台挨拶」というものがあるなら、このイベントはまさにそれだ。
愛してやまない役柄の俳優陣が、イベントのオープニングにやってくれた
「嬉しいサプライズ」の感動は、今でも思い出せることができる記憶である。
そして、それが彼らが「その姿をした最後」であったこともまた、
ファンの記憶に鮮明に残る理由ともなっただろうと思える。

目の前にいるその人たちが語る「ドラマ」。
その人たちが演じた「人物たち」。
語り、笑い、和み、感動した。共に過ごす時間が短くも思え、長くも思えた。

あんまり書くと見る楽しみがなくなるので、あとは秘密。

音楽あり、映像あり、様々なシーン、ありえない「サプライズ企画」(!)あり、
もりだくさん、サービスたっぷりのイベント。
ドラマのファンには、俳優陣の素顔をかいまみることのできる場面もあり、
あの人の「爆弾宣言」も飛び出したりと、最後までドキドキの楽しい舞台であった。

ドラマを見ればこのイベントを思い出し、
このイベントを思い出せばドラマが見たくなる。
このDVDを見終わったら、またドラマ第一話から見たくなるかもしれない…。
そしてドラマを見終わったら、またこのDVDを見たくなったりして。





| エイベックス・マーケティング| ¥ 4,428

太王四神記 PREMIUM EVENT 2008 IN JAPAN-SPECIAL EDITION-

太王四神記 PREMIUM EVENT 2008 IN JAPAN-SPECIAL EDITION-

| エイベックス・マーケティング| ¥ 3,651

フォトドキュメンタリーペ・ヨンジュン~ Photo Documentary BAE YONG JOON~

フォトドキュメンタリーペ・ヨンジュン~ Photo Documentary BAE YONG JOON~ これは・・・ 韓国KBSで放送された番組ではないでしょうか?確かに映像はヨンジュン氏のインタビューなどはないので物足りないですが、周りの人々の話からヨンジュン氏の人格が浮かび上がり、私にとっては興味深かったです。 餅菓子が好きだなんて初めて知りました!
他の追随を許さない人気を誇るアジアのトップスター、ペ・ヨンジュン。歴史大作から現代ものまで、あらゆる役柄を華麗に演じ、ファンの心をとらえて離さない彼が、あえて“スターの一面”を取り払ったヌーディーなドキュメンタリーDVD。“ひとりの男としてのペ・ヨンジュン”にフォーカスし、トレードマークの眼鏡や好きなファッション、カラオケの十八番、最も思い入れのある写真についてなど、素の彼を取り巻くさまざまな事物が惜しげもなく披露されており、ファには嬉しいかぎり。スターとしてのペ・ヨンジュンを輝かせるのは、温かく誠実な内面があればこそなのだ……と実感でき、改めて“人としての彼”に魅了されること請け合い。特に、彼のイメージ・カラーとも言うべき色、アイボリーとネイビーについてのエピソードは印象的。(みきーる)

| CCRE| ¥ 4,900

若者のひなた コレクターズ・ボックス

若者のひなた コレクターズ・ボックス

| video maker(VC/DAS)(D)| ¥ 6,325

ペ・ヨンジュン DRAMA BAE YONG JOON

ペ・ヨンジュン DRAMA BAE YONG JOON 字幕ありましたけど… 字幕がないのかと思い購入するかどうか悩みましたが、全編通して韓国語での解説には全てに、
ヨン様のセリフにもほとんど字幕が付いてました。中にはこの解説間違ってない?と思うこともあったけど。
全体的には楽しめました。

アジア編ではファンのお国柄が出ていて面白かった。
日本のファンも好感をもって受け留められていることを知って安心しました。
(ドラマ以外のヨン様のことはワイドショーレベルしか知らなかったので…。)
ドラマ編では授賞式の映像では名前を呼ばれたヨン様の周りに座っている面々に注目!
「若者のひなた」ファンの方はぜひチェックしてみて下さい!!

| ポニーキャニオン| ¥ 9,000

四月の雪 ディレクターズ・カット完全版 (初回限定生産)

四月の雪 ディレクターズ・カット完全版 (初回限定生産) フランス映画の香り 一昔前のフランス映画のような内容と映像が良いですね。
しっとりとした作品で不倫モノなのに後味のいい仕上がりです。

正直に言えば、見ていてハラハラドキドキしたり
泣いたりしてしまうような作品ではありませんが・・・
完成度が高く大人の世界が味わえます。

ラストの事を書いてしまうのはあれかも知れませんが・・・
一番最後のペ・ヨンジュンのセリフの声色にゾクゾクっとしました。
この作品の中で一番素敵なペ・ヨンジュンの声だと思います。
(是非、字幕で見ることをお勧めいたします)

「ヨン様!ヨン様!」と世間で持ち上げられている、
ペ・ヨンジュンにイマイチ良い印象の無かった私ですが・・・
この作品を見て【それは食わず嫌い】だったことが
よ〜〜〜〜〜〜〜〜く、分かりました(^^;;;

彼はただ者じゃありませんね。
演技力も素晴らしく、とても魅力的な俳優です。
(どこぞのハリウッドスターなんか比べ物にならないくらい素敵だ!)

彼の作品を見るのに躊躇されている方々!
是非、ご覧になってください。
   コンサートの照明チーフのインスのもとに、妻が交通事故にあったと連絡が入る。急いで病院へいくと、そこには妻と同乗していた男の妻ソヨンがいた。お互い伴侶の持ち物の中にカメラと携帯電話があり、そこに残った映像とメールの内容で、ふたりが不倫していたことを知った。裏切られたふたりは、たびたび病院や滞在先のホテルで顔をあわせるうちに、寂しさを埋め合わせるように会話し、そして心ひかれあっていく。
   ペ・ヨンジュンが2作目の主演映画に選んだのは、『八月のクリスマス』のホ・ジノ監督作。リアリティを追求し、アドリブも多用する監督のもとで、身も心もインスになったヨンジュンは、妻に裏切れた悲しみ、愛してはいけない人にひかれてしまった苦悩が全身から溢れ出している。ソヨンを演じるのは『私の頭の中の消しゴム』のソン・イエジン。夫につくしてきたと思われる貞淑な妻が、インスにひかれていくさまをナチュラルな芝居で魅せる。ふたりが初めてホテルに向かうシーン、いけないと知りつつ離れられないわけありカップルの雰囲気濃厚で、リアルにこだわる監督らしさがセリフにも映像にも映し出されている。(斉藤 香)

| ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン| ¥ 4,935

太王四神記 DVD BOX I(ノーカット版)

太王四神記 DVD BOX I(ノーカット版) 素晴らしいのには訳が…。 今や言わずと知れた韓流ドラマの最高傑作。驚異のVFXとロケ撮影、アクション、そして音楽がこのドラマの質を高めている理由だ(韓流のイケメン達のお陰?)。
しかし、これ等全てが韓国の技術という訳では無いのが知られざる真実。
この作品の素晴らしい音楽を手掛けたのは久石譲と彼が引き連れた日本アーティスト達であり、レコーディングは中国の会社である。
アクションは中国のプロダクションアーティスト監修、迫力のVFXはハリウッドの巨匠、ピーター・ジャクソンらが設立したWETAdigital、「ロード・オブ・ザ・リング」や「キングコング」で知られるあのWETAだ。ハリウッドを越えたんぢゃなくてハリウッドを持ってきたの。
もしコレを全部韓国で作っていたら、音楽で皆シラケ、アクションは傷痣を呼び、VFXはCM並の出来だったであろう。間違い無く。
しかしクォリティはそうした国境を越えた協力により劇場上映にも耐えられる素晴らしい出来、いやはや観る価値大だ!
日本のドラマももうちょっと(?)頑張って、一流音楽アーティストに作らせ、中国のアクションプロダクションを呼んで来て、ハリウッドのVFX会社(ILM辺り)をひっ提げて、凄いファンタジーなり戦記なり作る訳にいかないだろうか?
民間局は無理にしても、NHK辺りは頑張れないかな?いつまでも外国ドラマを持ってきて「凄い凄い」とはやし立てるんじゃなくて、もっと自家製ドラマを、ネ。
2007年9月~12月、韓国MBCで放映された、ペ・ヨンジュン主演の歴史ファンタジー。共演は、イ・ジア、ユン・テヨン、チェ・ミンスほか。王となる運命のもと生まれたタムドク(ペ・ヨンジュン)が、幾多の試練の果て国王として上りつめていく姿を描いた作品で、豪華なキャストはもちろん、CGを駆使した美麗な映像、久石譲による華麗な音楽など、一分の隙もない演出が壮大な物語をさらに盛り上げている。本DVDには、NHK地上波放送時にカットされたシーンももれなく収められており、作品の魅力をあますことなく味わえる。BOX Iには、第1話~第12話までを収録。――西暦374年。舞台は高句麗。チュシンの王の誕生を示す星が輝き、ふたりの男児が生まれる。ひとりは王の弟の子。そしていまひとりは王の妹の子。果たして、真の王となるのは……!?(みきーる)

| エイベックス・マーケティング| ¥ 16,931

スキャンダル

スキャンダル ペ・ヨンジュンの挑戦 「冬のソナタ」で一躍日本で人気を博したペ・ヨンジュンが、初来日にひっさげてきた作品。
ヨンジュン氏の来日は話題になったが、それに負けない、「秀作」と呼ぶにふさわしい作品
である。

彼がこの作品への出演を決めたとき、周囲は反対したという。
それまでのイメージにあわないからだが、彼はその決定を変えることはなかった。
おそらくペ・ヨンジュン自身、自分に対する「挑戦」であったと思う。
そして、それは見事に結実したといえる。

この作品の魅力は、ペ・ヨンジュン一人のものにはおさまらない。
画面の細部にいたるまで、実に丁寧に細かく作られているのが、画面を通じて感じ取れる。
調度品・衣装などの美術に関しては、すべて「道具」としての域を超越した、一つ一つが
美術品として鑑賞に堪えうる、これはスタッフに敬意を払うべき点である。このおかげで
この映画全体が、とても評価に高いものとして位置づけられた一要素であると思う。
そして、彼をとりまくキャストもまた評価高い。カンヌで受賞したチョン・ドヨンをはじめ、
イ・ミスクのあでやかな美しさは、朝鮮文化の気高さを私たちに伝えた。
キャスト、映像、音楽、他のすべてがうまく融合し、美しい世界をより美しく表現して
私たちに韓国映画の美しさを教えてくれた。

R指定を受けたこの作品は、それでもヨン様ファンのみならず、多くの観客に、朝鮮貴族の
世界の美しさを見せつけた一作であると思うし、話題性に頼らない、美しい作品であると
私は評価する。
   18世紀末の朝鮮で、政府高官ユ長官のチョ夫人は、従兄弟でプレイボーイのウォンとある約束をする。それは未亡人のヒヨン夫人を落とすこと。彼女は結婚前に急死した夫に9年間も貞節を守り続けているのだ。ヒヨンを落とせたら、褒美として、自分を彼に差し出す、失敗したらウォンは僧侶になると言う。その日からウォンはヒヨン夫人を振り向かせるためにあらゆる手をつくす…。
   何度も映画化されてきたラクロ原作の『危険な関係』をアジアで初リメイク。日本でも一世を風靡した韓国ドラマ『冬のソナタ』のペ・ヨンジュンの映画デビュー作でもある。『冬ソナ』で微笑みの貴公子と言われた彼だが、トレードマークのメガネをはずし、コスプレに挑戦したヨンジュンは、好色な男を色気たっぷりに演じていて、その変貌には驚くばかりだ。またチョ夫人演じるイ・ミスクは貫祿たっぷり。ヒヨン夫人演じるチョン・ドヨンは清純な女性が男の罠に落ちていく様を豊かな表現力で見せ、いずれも魅力的だ。映像、美術、衣装もクォリティ高く、これまで映画化されてきた『危険な関係』に引けをとらない力作と言えるだろう。(斎藤 香)

イ・ジェヨン(脚本)その他| アミューズソフトエンタテインメント| ¥ 3,990

素顔のぺ・ヨンジュン ~韓流EXPO in ASIA~

素顔のぺ・ヨンジュン ~韓流EXPO in ASIA~

| ケンメディア| ¥ 9,839

四月の雪 プレミアムBOX

四月の雪 プレミアムBOX なぜこの値段で★5つ? 映画自体は決して悪いものではありませんでした。純粋に映画の内容を評価するなら★4つはつけます。しかし、ボックスセット以上のこの値段は、もはや、1つの映画のDVDの価格ではありません。アジア諸国や北米諸国と比較しても、この価格設定は異常です。この値段でも買う人がいるから、メーカーも調子に乗って、このような類の商品を次々と発売するのでしょう。ちなみに、普段からあまりDVDを買う習慣のない本国韓国では、「日本はいいターゲットだ」と話題になっていたそうです。純粋に映画を愛するファンとしては、残念です。
   コンサートの照明チーフのインスのもとに、妻が交通事故にあったと連絡が入る。急いで病院へいくと、そこには妻と同乗していた男の妻ソヨンがいた。お互い伴侶の持ち物の中にカメラと携帯電話があり、そこに残った映像とメールの内容で、ふたりが不倫していたことを知った。裏切られたふたりは、たびたび病院や滞在先のホテルで顔をあわせるうちに、寂しさを埋め合わせるように会話し、そして心ひかれあっていく。
   ペ・ヨンジュンが2作目の主演映画に選んだのは、『八月のクリスマス』のホ・ジノ監督作。リアリティを追求し、アドリブも多用する監督のもとで、身も心もインスになったヨンジュンは、妻に裏切れた悲しみ、愛してはいけない人にひかれてしまった苦悩が全身から溢れ出している。ソヨンを演じるのは『私の頭の中の消しゴム』のソン・イエジン。夫につくしてきたと思われる貞淑な妻が、インスにひかれていくさまをナチュラルな芝居で魅せる。ふたりが初めてホテルに向かうシーン、いけないと知りつつ離れられないわけありカップルの雰囲気濃厚で、リアルにこだわる監督らしさがセリフにも映像にも映し出されている。(斉藤香)


ホ・ジノ(脚本)| ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン| ¥ 19,800
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